ちゅうつねのご飯会&セミナーに参加してきましたー!

ちゅうつねご飯会
早い者勝ちの限られた人数の会だったので、
このチケットを手に入れられたのはラッキーでした!!



経沢さんの著書「自分の会社をつくるということを持っていったら

自分の会社をつくるということ
経沢 香保子
ダイヤモンド社
2005-06-24



経沢さんのサイン

経沢さんとツーショット
裏表紙にメッセージをくださって、更にツーショットを撮っていただけました。

経沢さんが輝きすぎてて、圧倒され・・・
伝えたいことも噛み噛みになってしまったので自分の小心者さ加減を思い知りました・・・!><

修行が必要すぎる><




メンバーの方々とも始めてこんなにゆっくりお話ができて。

自分のやりたいことに関してアドバイスをくださる方が現れたり、
違う分野で活躍してる方がいたり
わいわいお話できる仲間ができたり
わたしが持ってる知識がメンバーの役に立てたり(うれしいものですね)。

ご飯会
短い時間でしたが、たくさんの出会いがありました。


この貴重な縁を繋いでいくのが、わたしのニガテなところなので・・・
今回こそは!!

いつまでも良い関係が維持できるように気配り上手になりたいと思います。
(そういうレクチャーもちゅうつねにはあるんです)
 


 
ご飯会で出会った仲間たちと、
渋谷から麹町のグロービス大学院まで
約1時間、ひたすら歩き・・・




へとへとになりながらも、

ちゅうつねカレッジ特別セミナー「欲望のマーケティングでビジネスを成功に導く」 
を受講してきました^^

セミナー中

概要はイベントページからの引用です↓↓
今回のゲストは、現在、秋元康さんや幻冬舎見城さん、エイベックスの松浦さんやサイバーエージェントの藤田さんを巻き込み、米倉涼子さんを表紙とする新しいタイプの女性誌『DRESS』をゼロから
たち上げた山本由樹社長兼編集長をお招きしてお送りします。山本氏は美STを大ヒットさせ「美魔女」現象をメガトレンドにしたお方です。

言語化されていない、人には言えない人間の「欲望」をマーケティングし、それをコンテンツ化、ブーム化すれば、そこには新たな消費が発生します。こうして生まれたのが「美魔女」ブームです。その仕掛人である山本氏に、「美魔女」コンテンツでのビジネス化成功実例を織り交ぜながら具体的なノウハウを披露いただきます。
山本さんが美魔女世代に注目しだしたのは
ある、同い年の男性が

「AKB48の名前、全員言えるんだぜ~」
 
と自慢気に言っていたのに違和感を覚えたことがきっかけだそうです。


大人の男性が若い女の子をチヤホヤしている、その姿は
見ててあまり格好良いものではなくて。

成熟した中年の女性にスポットライトをあてたい!
という想いが生まれたそうです。

セミナー中

***

女性が歳をとることに関して
わたしは個人的に凄く興味がありまして。


今はネットで情報が溢れているので、
先輩方の体験談をありありと知ることが出来て

若いときに無条件にチヤホヤされていたのに、
突然「若さ」がウリにできなくなるそのタイミングや、思うことだったり
それに抗うための新たな武器作りにもがく様子だったり。

女性が歳をとることは恐ろしいもんだな、と思わざるを得ませんでした。



ちょうど、このセミナーの前日に
このブログ記事のカテゴリー整理をしていて

【女子力】24歳から歳をとる実況中継」という、
謎のカテゴリーをつくっていました。(ネーミングセンス無さ過ぎて泣ける)


自分はどうやって歳をとっていきたいのか。
そのためにどう行動するのか。あがいている気持ちを記録していけたらな、と思っているのです。

現在24歳で、だいたいの場で若いって言われるけど
他に何もアピールポイントを持っていない状態のわたしは、いつまでこの「若いブランド」が続くんだろうという焦燥感だらけです。

そんな女性からして「美魔女」は目指す1つの希望なのかな、と思います。


山本さんが仰ってました。
「10代~20代は持って生まれた美しさ。
それ以降は積み重ねたもの、努力、生き方が表れてくる。」
積み重ねたもので勝負!!!

山本さん、ありがとうございます。

***


美魔女の言葉についてばかり、熱く書いてしまいましたが(笑)

セミナーでは、言語化されてない人の欲望(「なんとなく不満」)を言語化し、
揺り動かす(理想と現実のギャップを感じさせ、理想に近づこうと思わせること)プロセスを学びました。

興味ド真ん中のテーマだったので夢中で聞きましたーー
素敵な3ショット
↑Facebookからいただいた写真↑


素敵な時間をありがとうございました♪♪